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zoom RSS 読書の秋シリーズ・・・

<<   作成日時 : 2018/09/05 16:33   >>

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ギター記事の予告をしましたが読書の秋なのでしばらく読書関連にします(笑)

エッセイが好評のオードリーの若林さんのエッセイです
永遠の厨二病・・最終段階のエッセイです


あぜ丸的には若林さんは東京っこの代表です 彼の考えは「ほぼ日」の頁で「若林」で検索してください
若林さんは独特の視点で「恥ずかしいこと」を書き連ねます それは貧乏くさい 田舎くさい(地方のことではない) に通底する得も言えぬ感情です スタバでマックを広げるやつ・・・とかそういう田舎くささですwww

このエッセイも何もそこまで考えなくても・・・という論理的でないと気が済まない若林さんの思いで溢れています

めちゃ笑います


ちなみにサイン本です


画像


社会を斜めに見た文章が読者の共感を得、“生き辛い”人達の代弁者となったオードリー若林正恭。
昨年発売したキューバへの旅行エッセイ『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』では第三回斎藤茂太賞を受賞し、文筆家としての才能も発揮しているオードリー若林が、「自分探し」完結編となる待望の新エッセイ集を発売!


『完全版 社会人大学人見知り学部 卒業見込』から3年。
雑誌「ダ・ヴィンチ」での連載に、大幅に書き下ろしエッセイを加えた、「自分探し」完結編

ゴルフに興じるおっさんなどクソだと決めつけていた。
恥ずかしくてスタバで「グランデ」が頼めない。
そんな自意識に振り回されて「生きてて全然楽しめない地獄」にいた若林だが、四十を手前にして変化が訪れる――。

ゴルフが楽しくなり、気の合う異性と出会い、あまり悩まなくなる。
だがそれは、モチベーションの低下にもつながっていて……

「おじさん」になった若林が、自分と、社会と向き合い、辿り着いた先は。

【目次】
まえがき
「再開します」「ラウンドデビュー」
「一人で平気なんですけど」「自分の正解」
「深夜何する?」「野心と欲望」
「大人の授業」「現実を生きるための」
「男性ホルモン?」「2009年とぼくと」
「苦労を知らない子どもの30年後」「まえけんさん」
「片頭痛」「鍼の効能」
「なぜ、こんなに怖いの」「キューバへ」
「机に座って考える?」「お悩み相談」
「僕は紅茶を「野みたい」か?」
「ヌードルハラスメント」「トム・ブレイディ」
「おっさんはホスト」「47年おつかれさまでした!」
「ベストスコア」「SOBA」
「オリジナル」「いいね!と草野球」
「デスマッチ」「耳に痛い話」
「逃げる正論」「言葉の熱湯」「花火」
「凍える手」
「ナナメの殺し方」
「AI VS オードリー」
「いるにはいる異性」
「片頭痛」
「体力の減退」
あとがき

若林正恭『ナナメの夕暮れ』


ちゃお

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