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zoom RSS 散財日記 コムデギャルソンCDGのマフラー

<<   作成日時 : 2018/11/08 17:28   >>

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退院しました。大丈夫です。

退院するとなぜか何か買いたくなります


7月に新たに立ち上がった新ブランドCDGで
カジュアルなアクリルのマフラーを買いました

かなり短めのもので休日などにひと巻きするものです。よく見るとCDGと書いてあるのがわかります
ウールは管理が面倒くさいのでこういうアクリルのものは管理も楽だし適当に扱えるのでいいですね

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コム デ ギャルソン(COMME des GARÇONS)」が7月20日、新ブランド「シーディージー(CDG)」の店舗を表参道GYREとコム デ ギャルソン大阪店2Fに2店舗同時オープンした。「アーカイブ」「コラボレーティブ」「シンプル」を軸にロゴプリントをデザインの中核に置いたブランドで、同社初となるECサイトも開設。東京店では、7月20日9時50分の時点で約70人の行列ができた。

CDGは「50年の歴史の上に立つブランド」をコンセプトに展開。GOOD DESIGN SHOPで扱っていたCDGロゴの商品が人気だったこともあり、これまでのクリエイションの上に成り立つ独立したブランドとして立ち上がった。

1986年のパリコレクション時のスタッフコートなどの復刻品をはじめ、「アンチソーシャルソーシャルクラブ(ANTI SOCIAL SOCIAL CLUB)」や「ブレインデッド(BRAIN DEAD)」といったコラボレーションアイテムなどが揃うほか、「モリネル(molinel)」のワークウェアや「アルファ インダストリーズ(ALPHA INDUSTRIES)」のアウターなど、普遍的に価値がある他ブランドの現行品にCDGロゴをプリントした商品も販売する。現在の商品数は85品番で、オープン時の店舗では約60品番、今日14時に開設予定のECサイトでは常時25〜30品番が並ぶ。平均単価は2万5,000円で、コム デ ギャルソンの中では「プレイ・コム デ ギャルソン(PLAY COMME des GARÇONS)」に次いで買い求めやすい価格設定になっている。なお、ゴールデンウィークに先行販売された限定アイテムは、アンチソーシャルソーシャルクラブとのコラボやPVCバッグなどが人気を集め、短期間でほぼ完売したという。

店舗内装ディレクションは川久保玲が手掛け、東京店にはエントランスにロゴをあしらい、大きな箱に小さな箱が入ったようなイメージで設計したという。店舗面積は東京店が約100平米、大阪店が約55平米で、同店オリジナルのショッパーも製作した。また、同社初のECサイトでは「生きたウェブサイト」を意識して、毎月商品構成が変わるMDが特徴。フォームに名前とアドレスを登録すれば、新商品情報などがメールで届くようになっており、10月には越境ECを開設してグローバル展開を進める。

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