プジョー208に乗ってきました!

プジョーを観に来ました
ヨーロッパカーオブザイヤー
208です 小さなクルマが好き
カーグラでも松任谷正隆さんが太鼓判だったので試乗

いやぁすごかった。完全なる猫足でダンパーとブッシュの相性、8速のギアもすごく良かった。フランス車🇫🇷の柔らかいけど芯のある走りだった

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しかしアルファの設計の古さも分かったけどアルファロメオの魅力も捨てがたい。今年の車検は通そうと思ってるけど次回必ず候補に上がるクルマの一台だった
液晶が二重になってるコックピットの未来感面白かった

ボディサイズは4095×1745×1445(全長×全幅×全高mm)、ホイールベースは2540mm 旧型208に対して全長は120mm伸び、全幅は5mm広がり、全高は25mm下がった

新型208では、旧型208の可愛さのあるフロントマスクから、ライオンの3本爪をイメージしたフルLEDヘッドライトや、ヘッドライトから下に伸びるデイタイムランニングライトによって、すっきりとシャープなイメージへと進化した。

 リア周りも、3本の爪をモチーフとしたテールライトと、左右ライトを繋ぐようにブラックのラインが張られていて、シャープなカッコよさを感じられるデザインだ。



FCAとPSA合併するので(フィアットアルファロメオクライスラーとプジョーシトロエン )このプラットフォームで次のアルファロメオが出るかもしれないので待とうかなと思います


ちゃお

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