2020年・・・・を振り返る とにかくコロナの年

それでは毎年恒例の2020年の振り返りです  もう今年は「コロナの年」として記憶されます 3月からほとんど会社に行っていません 10月からはも定期代が出なくなり ニューノーマルの世界になりました しかしあぜ丸的には14年の血液がんの闘病が経験としてあり、コロナが全く新しい世界ではありませんでした もうすでに自分的には「新…
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散財日記 ・・・ エルメスのペンケース

前回 ウォーターマンの万年筆をご紹介しました 今回はそれを収めるペンケースです これはデッドストックのものを入手したエルメスのものです 歳を取ると一つ一つの持ち物にこだわりたいと思っています よいものを長く使うという感じです それはギターにも洋服にも時計にも言えるのですが結局一…
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散財日記 万年筆はウォーターマン !

いつもは電子メモのみなのだけれど やはり年賀状に添えるひと言は万年筆で書いています と言っても万年筆マニアではないのだけれど… かといってこだわりがないわけでもない 日本製やドイツ製を外すのは癖w というわけでフランスはPARISのウォーターマン(世界初の万年筆メーカー)の安いやつを使っています エキスパート…
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散財日記 コムデギャルソン オム プリュスのカットソー

・ ・ この前池袋のコムデギャルソンでサイズを確認して頼んであったカットソー シャツを探してたんだけど本当に最近はラフな恰好が多くこちらの方が着回しがいいので同じものを2枚購入 (シャツの洗濯/アイロンという行為が最近負担笑) なぜ赤か? なんとあぜ丸も来年2月で還暦 赤い洋服を買い始めています(笑) …
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矢作俊彦を読む 2 エッセイなど

・ 矢作俊彦のエッセイシリーズ あぜ丸的に分類するといわゆるエッセイとルポルタージュになる 日本人への悪意を”芸”の域まで昇華させ、そのセンスは追従する者はなく、孤高の芸風として定着させた。 痛快無比、快刀乱麻の毒舌が冴えわたるこれらの作品を私は愛す 【エッセイ】 三部作といってよく雑誌に書き散らした…
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矢作俊彦を読む  1  しばらく矢作俊彦特集

敬愛する作家矢作俊彦の読書案内をしばらく書きたいと思います 最近も沢山の本を読んでいますが、やはり思い出したように再読する作家です ・ ・ 矢作俊彦作品まずは 王道のハードボイルド 二村永爾シリーズです 二村永爾は神奈川県警の警部 慶應大学野球部出身 ポジションはキャッチャー この二村リーズは…
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