散財日記 ステレオアンプを買いました


本当に久しぶりにオーディオ機器を買い替えました
別に壊れたわけではないのですが、チューナーもアンプもオークションで購入したものでかなり古く、特にチューナーは家の位置と書斎の位置が悪いのか感度が良くありません

というわけでネットワークオーディオにしました
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色々見たのですが比較的安価で、ハイレゾ、Bluetoothをはじめとした機能に対応し、レコードの本当の良さをエントリーモデルからはじめられそうなプリメインアンプと、ハイレゾに対応したスピーカーも大丈夫ということで、プリメインアンプは、YAMAHA(ヤマハ)の「R-N303」となりました。
昔からヤマハアンプの佇まいが好きです

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インターネットラジオの受信が可能で、airable.radioにも対応。radiko.jpも受信でき、有料サービスの「radiko.jpプレミアム」にも対応。Spotify Connectにも対応する。
 Bluetoothの送受信もサポートしており、コーデックはSBC/AACに対応。プロファイルはA2DP/AVRCPをサポート。AirPlayも利用できる

ネットに繋がるのでチューナーは付いてますがネットラジオになりますね

チューナーは接続していません。ぜんぶネットラジオです。
スマホにヤマハのMusicCastアプリを入れればめちゃ簡単に操作もできます

いやはやすごい時代だなぁ デジタルの良さを体感できます


音はヤマハらしい音ですがB&Wのスピーカーとの相性はいいと思います
もちろんバイワイヤリング出来るので音も最高です

コロナ禍でのインドア生活の中、書斎で過ごすことが益々多くなるし、会社を辞めたらもっと本を読みながら書斎で過ごすと思うのです

radikoを聴くのが本当に多いのでステレオで楽しく過ごします



ハイレゾ音源を本来のクオリティで高品位再生
ネットワークオーディオ再生はDSD 5.6MHzダイレクト再生、AIFF/WAV/FLAC 192kHz/24bit、Apple Lossless 96kHz/24bitに対応し、国内外の音楽ダウンロードサイトなどからNAS(ネットワークHDD)やパソコン、モバイル端末にストックしたハイレゾ音源を本来のクオリティで再生できます。もちろん、非圧縮または可逆圧縮フォーマットでリッピングした音楽CDも同様に、音の品位を損なうことなくネットワーク経由で再生可能です。

入力端子・出力端子
《入力端子》■アナログ音声:4(CD、PHONO、LINE1、LINE2) ■デジタル音声:光:1、同軸:1 ■USBポート:- ■Network:1(100Base-TX/ 10Base-T)

《出力端子》

■アナログ音声:1 ■サブウーファー出力:- ■その他:ヘッドホン1

Bluetooth
■バージョン:Ver. 2.1+EDR ■対応プロファイル:A2DP、AVRCP ■対応コーデック:受信:SBC/AAC、送信:SBC ■対応コンテンツ保護:SCMS-T ■無線出力:Bluetooth Class 2

ちゃお

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